ようこそいらっしゃいました。足跡をどうぞ。

コメント: 8
  • #8

    りえ (水曜日, 03 2月 2010 12:52)

    こんにちは。
    ありがとうメッセージに参加させていただいた者です。
    会員の皆様はお元気でいらっしゃいますか^^

    今日、こちらのブログでありがとうメッセージをお渡ししてる様子を拝見し、産婦人科の皆様に読んでいただけたんだろうなとうれしく思いました。


    既に皆様もご存じかもしれませんが、「お母さんの命を守るキャンペーン」の活動について、昨晩ラジオで知りました。
    http://www.unfpa.or.jp/mothers

    今もなお、世界では妊娠や出産が原因で、1分に1人、年間にして53万6,000人のお母さんの命が失われている、ということ。

    そのうち99%は、開発途上国で起きている現実。

    出産でお母さんを亡くしたために孤児となる子どもの数は、毎年100万人にのぼり、母親がいる子どもに比べ、母親を失った子どもが幼い頃に亡くなる確率は10倍も高い、というデータ。


    同じ母として、何かできることはないか強く思うところがありました。
    個人の行為としては、まず周囲に伝えることではないか。
    「いのち」をテーマに活動されている、らぽ~るの皆様の存在が浮かびました。

    寒い日々が続きますが、皆様お体大事にしてくださいね。
    ではでは。

  • #7

    yayoi (日曜日, 03 1月 2010 09:09)

    内田先生、コメントをいただき、どうもありがとうございました。
    年末慌ただしくて反応が遅れてしまったこと、お詫び申し上げます。

    ブログの方に書いていただいたコメントに、メンバーがお返事をしてますので、こちらにも載せておきますね。

    --------------------------------------

    内田先生へ

    らぽ~るのたかべです。
    メッセージを送ったうち二人は友人なので、早速お知らせしました。
    私も先生にメッセージを書いたものの一人として、丁寧にご連絡戴き、それぞれしっかり覚えていてくださったこと、先生の近況を知ることができたことなど、とても嬉しいです。

    今、主治医として患者さんを看ている訳ではないとのこと、非常にもったいないなぁ~と最初は思いました。
    と言いますのも、私が今この活動に携わっているのも、先生が主治医で入院中もいつも気にかけて下さったからですので。

    でもきっと、私が先生に出逢って気持ちが動いたように、先生とお話しすることで『産婦人科医になりたい』『産婦人科医を続けたい』と気持ちが動く方がいらっしゃると思います。
    そうして気持ちが動いた方は、きっと先生のような素晴らしい医師になって下さることと思います。
    素晴らしい先生が増えることは、私たち市民にとっても、とても幸せなことですね!

    私たちは一市民として難しいことはできません。
    でも、先生方に感謝の気持ちを伝えることは、誰でもできます。
    (難しく考えてしまう方が多いようで、『何を書けばいいかわからない』という声もよく聞きますが)
    感謝の気持ちを伝えること、また会報を通じて医療について興味を持ってもらえるよう、これからも活動していければと思います。

    私も先生のコメントで元気を戴きました。
    忙しい中、本当にありがとうございました!
    末筆ながら先生が体調を崩されませんように、また、実り多い一年になりますようにお祈りしております。

  • #6

    内田 季之@富士宮 (火曜日, 29 12月 2009 21:14)

    ブログのコメントにも同じ文章を載せました。
    皆様、ありがとうございました。


    誰が悪いというわけではありませんが、本日いただいたメッセージをいただきました。
    本当にありがとうございました。

    懐かしい感じになりました。
    皆さん、覚えていますよ。
    自分に書いてくださったメッセージの順にMさん、Wさん、Yさん、Sさん、Oさん、Tさんありがとうございました。写真付で凝ってましたね。
    「最愛」は思い出の曲とありましたが、シバサキコウの歌ですよね。
    福山雅治の真似でよく歌います。勿論披露はしませんよ。

    現在は幅広い仕事をしています。
    その中でも若手産婦人科支援の仕事をしていて、前期研修医や医学生を勧誘する仕事に一番時間を割いています。
    なので主治医で沢山の患者さんをみているわけではありません。
    バラマキ行政ではありませんが、自分の給料で若手医師と食事をして色んなことをお話しているのがほとんどです・・・・・
    でもそうやって長く接して話していると若い人の気持ちもわかるし、産婦人科の長所、短所がわかってきます。
    これがよかったとか言われるとうれしいものです。

    また具体的には言えませんが、産婦人科での影の部分、若い人に不人気なこともな部分にも今携わっています。
    これも一生懸命やっていくつもりです。

    そういったことで富士宮にいるよりむしろ多種に渡った仕事があり大変ですが、とても楽しいです。(家では3週間/月も寝られません)

    若い人にエネルギーをもらっています。
    皆さんにも元気をもらいましたよ!!

  • #5

    yayoi (土曜日, 15 8月 2009 19:57)

    >ancomochiさま

    再度のコメント、ありがとうございます。(^^)

    >電車で疲れ果てて座っている時に無理をしてまで席を譲ることはないんですよね。ただ、少しだけ頑張って、席を詰めることを全員がやったら1人分の席ができるかもしれません

    素晴らしい例えですね。
    疲れていても、自分より年配だからと無理をして譲る事が、それはもちろん良い事なんでしょうけれど、長く続かないとしたらせっかくの行為に意味が無くなってしまうかもしれないし。

    皆が無理せず少しずつ、の意識を持つというのが、私たちも目指すところだと思います。
    簡単なようで難しい事だとは思いますが、お互い無理せず、でも少しずつ、前に進めると良いですね。(^^)

    そして、ブログ転載の承諾、ありがとうございます。
    言いたい事はいろいろあるのですが、意見をまとめるというのはなかなか難しいことで、ついつい更新が遅れがちになるのですが、ancomochiさまのブログを参考にさせていただき、更新もがんばろうと思います。(^^;

    暑い日が続いておりますが、お身体に気を付けてください。

  • #4

    ancomochi (金曜日, 14 8月 2009 21:43)

    yayoiさま
    お返事有難うございます。

    >動きたい、でも動けないというジレンマで、一度は会を白紙に戻す事も考えましたが、今すぐには多くの事ができなくても、ほんの少しづつでも自分にできる事をしたいと思うメンバーが集まっているので、細くても長い活動を目標にがんばっているところです。

    ネットでも「医療崩壊をなんとかしたい」と思う非医療者の方は少なくない
    印象なのですが、どうしても「素人の私に大きなことはできない」と敷居を高く
    感じてしまってるようで。でも実際はできることは沢山あるんですよね。

    なので、yayoiさまがおっしゃっている、“ほんの少しづつでも自分にできる事
    をしたいと思うメンバーが集まっているので、細くても長い活動を目標に
    がんばっているところです”という気持ちが最も大事なものだと思います。

    いつも思うことなのですが、例えば、電車で疲れ果てて座っている時に
    無理をしてまで席を譲ることはないんですよね。ただ、少しだけ頑張って、
    席を詰めることを全員がやったら1人分の席ができるかもしれません。

    『今の自分がちょっとだけ頑張ってできること』を国民ひとりひとりが
    自覚して行動するようになれば何か変わるかも...と思っております。


    >ブログ記事をそのままここに載せたい衝動に駆られます。(^^;

    自ブログはリンク・トラバフリーなので、よろしければ引用などご自由に
    なさってください(^^
    同じ志を持つ非医療者の方々の存在や、医療者の方の賛同に支えられて
    活動が続けていられます。
    お互い頑張りましょう♪今後とも宜しくお願いいたします。

  • #3

    rapport (水曜日, 12 8月 2009 21:35)

    >ancomochiさま

    はじめまして。らぽ~るのweb担当 yayoiと申します。

    勝手にリンクを貼らせていただいたのにも関わらず、わざわざ足をお運びいただき、温かいコメントまで頂戴しまして、恐縮しております。
    どうもありがとうございます。

    私たちの活動はまだ本当に始まったばかりで、また、小さな子どもがいる主婦がほとんどですので、思ったような活動ができずに歯がゆい思いをする事も多々あります。

    動きたい、でも動けないというジレンマで、一度は会を白紙に戻す事も考えましたが、今すぐには多くの事ができなくても、ほんの少しづつでも自分にできる事をしたいと思うメンバーが集まっているので、細くても長い活動を目標にがんばっているところです。

    あらためてancomochiさまのブログを拝見させていただきましたが、ancomochiさまの活動こそ、素晴らしいものだと、ため息が出ます。
    ブログ記事をそのままここに載せたい衝動に駆られます。(^^;

    時には活動に行き詰まりを感じたり、見えない結果に空しさを感じることもあろうかと思いますが、そんな時こそ、同じ志を持ち、地道に活動している方々が他にもいるということが、心強く、新しい力になるのだと思います。

    ancomochiさまも無理をなさらず、でも私たちに元気が無くなった時には、読んで力づけられるようなブログを、是非これからも続けていただきたいなと願っています。

    今後とも、「らぽ~る」を見守っていただけますよう、よろしくお願いいたします。

  • #2

    ancomochi (火曜日, 11 8月 2009 23:21)

    らぽ~るの皆様、はじめまして。
    非医療従事者のancomochiと申します。

    私の作った“非医療者に知ってもらいたい医療10ヶ条”を
    リンクしてくださって有難うございます。
    (リンク元を辿って参りました^^)

    らぽ~る様の活動は本当に素晴らしいものです。
    医療問題の実態について非医療者が知り、当事者意識を持って
    行動をしていくことが重要だと私も常々思っています。
    (そういう想いから私は“非医療者に知ってほしい医療情報や
    医療記事を紹介するブログ”を運営しております。)

    仕事や家事育児の合間をぬって活動をしていくことはなかなか
    大変だと思いますが、無理のない範囲で頑張って欲しいなと思います。
    私も自分にできることを探して頑張ろうと思います。

    これからもらぽ~る様のご活躍をお祈りしています。
    それでは失礼いたします。

  • #1

    らぽ~る (月曜日, 04 5月 2009 23:39)

    足跡をどうぞ。